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スライドアンサーヘッド 120g 150g


ベイトリールでゆっくり一定のスピードで巻き上げる。
コツンコツンと心地よくバイトするマダイ。早アワセは禁物です。しっかりと魚の重みがロッドに乗るまでは決してアワセてはいけない。頭では解っていても、コツン! ピシッ!とやってしまうのがルアーマンの性。

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潮流の速いエリアで有効な120gと150gのスライドアンサーヘッドが届きました。
独特なS字アクションが魅力的。お好みのネクタイ&フックを装着して、春のマダイ釣りに出かけてはいかがだろうか。

リトリーブ中に寝ないように。



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自分だけの釣り場。カヤックフィッシング


幼少時代からロッドを振り続け30年あまり。
日本全国、海外にも魚を求め釣り歩いてきましたが、自分だけの穴場には中々巡り合うことはない。特に今ではブログやSNSが多様化され情報が溢れている。釣り場に行かなくても、「あ~あそこね、釣れるよね。」と知ったかぶりをするアングラーも少なくもない。

オカッパリでもなく、遊魚船でもない。自分の腕力と直感を信じ、釣り場を目指すカヤックフィッシングは、自分だけの秘密の釣り場を見つけることができる近道。

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今回は、釣りのフリーペーパー〝オールラウンドフィッシング〟の取材を兼ねてのカヤックフィッシング。





ちょっとアクシデントがあり、念入りに準備を進めるT平さん。

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抜群の安定感を誇るフリーダムカヤックは、T平号。
中央にエレクトリックモーターがマウントされている。風が強い日には、ちょっとだけ羨ましかったりもする。

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VAGIさん、「鼻どうしたの?」

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Y崎さん、「いや花粉症です。」

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Y崎さんのバイキングカヤック・プロフィッシュは鮮やかなブルーが映えます。
シンプルでありなから機能性を求めたカスマイズは素晴らしい。

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それは、大物用のネットかな?

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左から
・バイキングカヤック・プロフィッシュ45
・ジャクソンカヤック・クーダ14
・ポイント65°N・テキーラアングラーソロ

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移動中の様子。
テキーラアングラーソロは、浮いているときのシルエットが本当に美しい。流れるラインはとてもジョイントタイプとは思えないほどです。

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バイキングカヤックに跨るのはオールラウンドフィッシングのM本さん。取材ありがとうございました。

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同じくバイキングカヤックのY崎さん。
漕ぐのが速すぎて、ついて行くのが大変です。プロフィッシュ45はフィッシングカヤックとしては速い部類に入ると思います。しかも安定感がしっかりとあります。

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エレキで優雅に進むT平号。やっぱり羨ましい・・・

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昼前に雨が降り出し、敢え無く帰港。

えっ!秘密のポイントは?
えっ!魚は?
えっ!取材は?


取材成立していたらブログ書いてません。
カヤックでもそんな日もありますって・・・



参加のみなさん、本当にお疲れさまでした。




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このルアーで釣りたい。萬葉ペンシル

釣りにおいて釣果はもちろん大切。
凄腕を持つエキスパートでさえ全く相手にされない日だってある。自然相手は、本当に難しい。

釣れるルアーで釣る。それは当たり前であるが、「このルアーで釣りたい」と、思うのもルアーフィッシングの楽しさ。形が奇抜だったり、美しかったりと様々な思い入れがあることでしょう。

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萬葉ペンシルは、ルアーとしての楽しさと実績を備えたダイビングペンシルベイト。
相模湾でのマグロゲームや青物のキャスティングゲームでは定評があります。

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キャストするのがもったいないほどのアワビ貼りバージョン。160mmで約45g
中部エリアのキハダマグロ、青物にも使えるスペックです。まだ使ったことのないアングラーはチェックしておこう。




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オーストラリアからやってきた。 CARVE


キラキラ太陽が輝くオーストラリアからやってきたCARVE(カーブ)。
過酷なフィールドで磨き上げられた品質は、ワイルドでタフなアングラーに似合う。

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タレックスやコダックほど高品質なレンズではありません。
もちろん偏光レンズです。オフショアやカヤックフィッシングなど、海に落とす危険がある場面で雑に使っても許されるプライス。そして海面の乱反射は確実に抑えます。

紫外線からの眼の保護に、そして輝く波の乱反射を抑えるためにご使用下さい。
多くの遊魚船のキャプテンも使用するCARVEは、価格以上の働きをしてくれます。



CARVE カーブ
http://www.inthestream.jp/cathand/detail-601266.html



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POINT65°N テキーラアングラー タンデムモデル


IN THE STREAMで一番人気のフィッシングカヤック。テキーラアングラーのタンデムモデル。
カートップでも良し、車内に入れても良しと、何かと使い勝手が良いカヤックです。

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今回は、VAGIさんのご協力の下、プリウスαに積む動画を撮ってみました。

よっ!!てな感じで、テンション上がってますね。





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VAGIさん、ご協力ありがとうございました。
今週末はカヤックでクロダイをやっつけてくださいね。


ポイント65 テキーラ アングラー タンデム
http://www.inthestream.jp/cathand/detail-557920.html



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カニバトロスで、朝帰り。


いつも笑顔がステキなK江さんのご好意で、名古屋港に停泊する〝カニバトロス〟に乗船させていただきました。

23:00に乗船し、気がつけば朝の5:00。

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仕事前なのにやり過ぎました・・・・
朝帰りです。


K江さん、ありがとうございました。
今夜は早く寝ます。




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魚が教えてくれること。ガストン デンジャースクイッド

昨年、能登や玄達瀬でも高成績だったガストンのデンジャースクイッドが届きました。

着底させて、手が千切れんばかりに高速タダ巻きをすると、青物がドスン!とヒットする。
そんなジグです。「こんなに速く巻き上げて良いのだろうか?」と、誰もが最初は思うことでしょう。

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魚は捕食スイッチが入った時、想像を越える速さで泳ぎます。普段ゆらゆらとしているイカも、逃げる時は魚以上の速さ。ハイギアリールで必死に巻いても、彼らを越えるスピードを出せるアングラーは先ずいないでしょう。

ジグやプラグで釣れない時、是非試してもらいたい。
ボウズのがれの秘策となるかもしれない。


デンジャースクイッド
http://www.inthestream.jp/cathand/detail-600701.html




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刺身には醤油。 宮島トローリングルアー SJスキップジャック


透明感が半端ない樹脂で貝を閉じ込めた正統派。
上質なメキシコアワビのブラックとナチュラル、見えませんが白蝶貝のカツオ用トローリングルアーです。
毎年、漁師からオーダーが入るほどの実績があります。

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宮島トローリングルアーの代表宮島氏とは20年近くの付き合いになりますが、初めて会った時のインパクトは今でも忘れられないものがありました。魚好きで釣り好き、車好き。その頃、互いに職種は熱帯魚業界。どこか共通点があり、今ではメーカーと販売店。客であり友人、そんな良い関係が今でも続いています。

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「キハダ、どうやって分ける?」 そんなこと言われても・・・


〝刺身には醤油〟ぐらい大切なこと。



だよね。




SJスキップジャック
http://www.inthestream.jp/cathand/detail-600566.html





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ベース基地を持ちたい。綾姫丸


「敦賀にこんな店があったら入り浸る。」 嬉しい一言が忘れられない。
ログハウスに憧れがあった福井県敦賀の綾姫丸の木田船長と語りあったポカポカ陽気の昼下がり。

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実に深い話ができました。
ありがとうございました。男なら自分だけのベース基地が欲しいものですね。



綾姫丸 HP
http://www.ayahimemaru.com/




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大人のためのダイビングペンシル。Woodream Akiya


フィールドに出掛け、魚を釣る。それはアングラーであれば当たり前のこと。
ただ、毎日が穏やかな天気である訳でなく、寒波が来たり、春一番が吹き荒れたりする。そんな日には趣味の部屋にこもり、タックルの手入れをするのも悪くない。その姿は、決して妻や彼女に見せてはならない。恐らく、ニヤニヤと怪しい表情をしていますから。

さて、ニヤニヤ度UPの商品はこちら。長らくオフショアゲームを楽しんだ大人のアングラーが頷くダイビングペンシルベイト〝アキヤ〟実績、塗装の美しさ。デザインの良さがあり、高評価。

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こちらの二色は、今年の展示会のみで発売されたスペシャルモデル。
私はキープキャストで拝見しましたが、他の会場でも販売されてたかも。

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どういう訳か、IN THE STREAMに届いてます。
ラメも良いバランスで入ってますね。

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グリーンバックとワインバック。お好みはどちらでしょうか?

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持つ者の心を満たすルアー選び。それも釣りの楽しみのひとつ。




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スローなジェントルフィッシングスタイル。 Current REK


5~6年ほど前から、スロージギングにはまっているO氏。
いつも来店の際には、片手にコーヒーを握り「店長あげる。」と一言。カウンターに腰掛け、スローなたわいない話がいつものパターンであるが、この日は「REKの330gを入れて欲しい」と強い要望があり、その訳はアカムツがイメージ通りに釣れるそうだ。実際、他の方からも問い合わせが数件あり、REKをオーダーするところであったため、特注カラーを含めて、カレントジグにオーダー。

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そして、昨日届いたREK。カレントジグならではの美しい仕上がり。O氏にも納得いただけることだろう。
今度は、のんびりとのREKで釣れたアカムツについて語りたい。



カレント REK レック 330g
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自分流に使う。エンドウクラフト 桜華

「説明書通りに使う。」ルアーフィッシングにおいて、こんなつまらない事はない。
相手は、大自然に生きる魚。人が頭で考えた理論なんて、ちっぽけなアイデアにしかならない。

久しぶりにダンボール箱を開けた瞬間にときめきました。
良い作りをしたシンキングペンシルベイト〝桜華〟です。

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本来のこの桜華の使い方は、海サクラマスを狙うためのルアーです。サイズは125mmで50g、これを青物のナブラ打ちや初カツオで使わない手はないでしょう。一応、説明書ではテイルスライドとタイトローリングです。

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フォール姿勢はほぼ水平でゆらゆらと。
自分流に色々なターゲットに試してもらいたい。




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裸足感覚のデッキシューズ。 ZEM

昨年、実験的に多数のモデルを試させてもらった〝ZEM〟(ゼム)が、入荷しました。当店では、実験の結果、H2O Team、U-Ex、U-Crossの3種類を販売します。

先ずは、船上で滑らないことを大前提にし、あとはそれぞれの特徴をふまえてのラインナップです。


H2O Teamは、カヤック、ラフティングモデル。
つま先までしっかりと保護された安全性。隙間につま先を突っ込んで身体を固定することもできます。

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実は、このモデルが一番オフショアアングラーにおすすめ。
遊魚船は、デッキ上に様々な突起物があり危険。つま先の保護は凄く大切なのです。排水性の高いハイテクソールも魅力的。

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続いてU-Exは、ボート、セーリングモデル。
スプリットトゥ(先割れ)は、まるで日本の足袋です。ぐっとチカラを入れて踏ん張ることが可能です。

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U-Crossは、優れたインナーソールでウォーキングからボートまでマルチに使用できるシューズです。
かかとを潰して履くこともできるスリップオン仕様。

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U-Ex、U-Crossともに、古くから定評のある波型カッティングのスペリーソールパターンに、ハイテク素材を使った素晴らしいグリップ性能です。

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船上での安全は足元から、ツルツル滑るような履物では転倒や落水の危険が伴う上、無駄に疲れます。安定感は快適な釣りを生み出します。
とても軽くて裸足でいる感覚。是非、ZEMをお試しあれ。



昨年、オープンデッキカヌーでも試しました。カヌーのフラットなデッキでもギュギュッ!とグリップしましたよ。
髪、長い・・・

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ZEM H2O Team
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精神統一。シャープニング


ナイフを販売していると、「ナイフってどう研ぐの?」と言う質問が度々あります。
アルカンサスなどの砥石を使った研ぎ方、ランスキー式、タッチアップの3パターンが一般的。タッチアップは、簡単に切れ味を復活させることができますが、刃こぼれなどを根本的に直すことはできません。

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アルカンサス砥石で研ぐのはコツと経験が必要です。
私は失敗の少ないランスキー式でシャープニングを主に行ってます。ナイフをバイスに挿み、好みの角度にセットしてジグザグにシャープナーを当てていくだけ。

本当は、アルカンサス砥石で研いだ方が、カッコ良いですがね。
研いでいる間は、無心に精神統一。ちょっと気を緩めると、ケガをしますので注意してくださいね。




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PRノットを作る。シマノ ボビンワインダー ヘビータイプ


シマノから綺麗なデザインのボビンノッターが登場です。
流線型のデザインは糸絡みを大幅に軽減した実用性あるデザイン。

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カラーは、ブラックとオシアブルーの2色。

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適合ラインはPE1.5から8号まで。シリコンの糸止めリングがキュッ!と、始めの固定をします。
ドラグ調整ノブも摘みやすい形状で、2kgほどのテンションを掛けることが可能。

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先端部分にはラインストレスを防ぐジルコニアリングを採用。

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全長75mm、自重51gです。(パッケージ表記) シマノのHPを覗くと57gとなってますが・・・
念のため、私が計測したところ51.9gでした。

自信が持てるノットは、大物との出会いを近づけます。シマノ ボビンワインダー、良いツールです。




シマノ ボビンワインダー
http://www.inthestream.jp/cathand/detail-599688.html





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ブルーフィッシュBF140 ディアブロ 


あのカーペンター・ブルーフィッシュにサイズアップバージョンが登場です。
BF140は、224mm、約137gと大型。GTガンマでは操作しにくい波高が高い時にも安定したアクションを約束。

このモデルは、アクション重視の〝ディアブロ〟です。
極限まで塗膜を薄くしクイックなアクションでターゲットを誘い出します。塗膜が薄いため、GTなど歯の鋭い魚を一匹釣り上げると、次に使えないぐらいダメージを受けることがありますが、夢の一匹へ近づくためのスペックです。

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今回のアルミ貼りは、メッキ風なギラギラ仕様です。

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ブルーフィッシュのネーミングの由来は知らないのですが、ブルーフィッシュが入荷する度に、こちらのブルーフィッシュを思い出します。

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誠に恐れ入りますが、入荷数が極僅かなため、店頭にてお買い求めください。



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エイリアンじゃなくて、マコシャーク。


ちょっとグロテクスと思う方もいるでしょう。
三重県北牟婁で捕獲された体長約3mのマコシャーク(アオザメ)の顎の標本です。もちろん本物です。

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手間を惜しまず仕上げたマニアックなアイテム。

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網で捕獲された個体なので、極めて欠損が少なく下顎の数本の先端部分に欠けがあります。

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延縄や釣りで捕獲されたものは、歯が折れているものが多いのですが、これは美品と言えるでしょう。

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高さ315mmとどこに置いても迫力と存在感あります。

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マコシャーク 顎標本
http://www.inthestream.jp/cathand/detail-599537.html


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捨てる前にやる。リバイベックス

あの最強とも言われたレインウェア用撥水剤〝リバイベックス〟が、ニューパッケージとなりました。

撥水しなくてベチョベチョで気持ち悪い使い古しのレインウエア。
そんなレインウエアで是非試していただきたい。もちろん新しいレインウエアに施せば、効果を持続させることができます。

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ニューパッケージとなっただけなら良いのですが、商品名も変わってしまいました。
少しややこしい・・・
でも、中身は従来品と同じです。


旧:シンセティックファブリッククリーナー → :プロクリーナー
旧:ウォータープルーフィングソーク → :ウォッシュインウォータープルーフィング
旧:スプレーオンウォーターリペレント → :デュラブルウォータープルーフィング
旧:エアドライウォータープルーフィングスプレー → :インスタントウォータープルーフィング


上記の名前となりますので、ご注意ください。
なお、店頭在庫の旧パッケージ品は特価で販売いたしますので是非ご利用ください。


リバイベックス
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サメはダメ。アカムツをメタルジグで釣ろう!  三重県志摩


今回は、フェイスブック上でイベント企画をしました【アカムツをメタルジグで釣ろう!  三重県志摩】にお集まりいただきました。今やSNSは様々な出会いがあり、フェイスブック上で知り合いとなり、その後に釣り場やお店などでリアルに会い、親しくなるケースも少なくもない。

さて、今回はフェイスブックで募集をかけたのですが、何故か全員元々知っているフェイスブッカー。
改め、アングラーでした。

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港からアカムツのポイントまでは、約1時間ほど。皆さんタックルの準備に余念がない。

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自転車で引き締めた身体で、軽快なジャーキングをするK村さん。

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B園さんは、何だか寒そう。
海上は天気予報を裏切り、突風・・・・。沖はザブザブの波でしたね。

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高い波の中、ヒットするのはサメばかり。たまにユメカサゴやスルメイカが水揚げされましたが、本命のアカムツはダメでした。
挙句の果てには、サメが水面までチェイスしてくる始末。

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ユメカザゴも喉が黒いですけど、ノドグロと言っていいのかな? (苦笑)

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船中で、サメにやられた数は10以上。
サメを避ける為にポイント移動を繰り返しましたが、ダメ。高い波とライントラブルで久しぶりに船酔いをしてしまった。
情けない。


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頑張っていただきましたが、小海途船長もご覧の表情でした。


サメが入っていることはベイトが豊富だから。サメが抜けると、サメに怯えていたアカムツが一気に捕食モードなるようです。そのタイミングで再び出掛けたい。


4月13日(月)にも志摩沖のアカムツ狙いを予定しています。
一緒にチャレンジしたい方は連絡ください。



ソルトウォーターフィッシングサービス小海途
http://sfskogaito.exblog.jp/




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